とある方に、私は翻訳に向いていないといわれてしまった。他の人の文章を訳すのではなく、私の言葉で文章を書くほうがずっとずっと向いているそうだ。「あなたは、自分の言葉で文章を書く人なのよ」と。「今、翻訳やってるのは、それしかできないからでしょ?」と。ズキン。そ、それはその通りでございます・・・。
そんなことを言われながらやるトライアルは、当然身が入らない。翻訳関係の恩師には、「ワーコは、翻訳に向いている。将来が楽しみだ」とおっしゃっていただいたので、自分ではよ~し!と思っていたのだが、なんとも・・・。とりあえず、ひとつひとつ目の前のことをこなして行きたいと思います。
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